







「好き」という種を、
未来へつなぐ豊かな根っこに。
子育ての悩み、一人で抱えていませんか?
夢つむぐ学校は、お子さまの「やりたい」を伸ばすだけでなく、
毎日頑張るお父さん・お母さんがホッと一息つける、
親子でともに育つ「学びの場」です。







子育てには、もっと仲間がいてもいいと思うんです。
「勉強しなさい」「好きなことばかりして」「将来どうするの」
そんな言葉を言いたくて言っているわけじゃないのに、つい口出ししてしまう――そんな日々が続いていませんか。
子育ての悩みは、なかなか人に話せないものです。でも、一人で抱えているのは正直しんどい!!
夢つむぐ学校では、そんな保護者の方の本音にも寄り添える居場所を大切にしています。
実際に、学校での人間関係に悩むお子さんを持つ親御さんが、夢つむぐ学校で交流を楽しむお子さんの様子を見てホッと胸をなでおろした、そんな瞬間もありました。
「好き」を入り口にした出会いが、子どもだけでなく、親の心もほぐすことがあると信じて、この場をつくっています。
「遊び」は、世界を広げる入り口
夢つむぐ学校は、「好きや興味を言葉にし、自分らしい学びと夢に変える」ことを大切にしています。
ゲームや本、対話や発表会などを入り口に、
子どもも大人も、安心して成長できる共育の場をつくっています。
世界とつながる視点
海外在住の方との交流や、多様な価値観に触れるワークショップを通じ、教室の中だけでは得られない広い視野を育みます。
言葉にする力
読書会や対話の時間を通じて、自分の気持ちを言語化する力、他者の意見に耳を傾ける力が育まれます。
AI時代の基礎教養
遊びの中で生成AIに触れたり、デジタルツールを使いこなしたり。楽しみながら次世代のスキルを身につけます。
親子でゆるやかにつながれる、
安心のコミュニティ
夢つむぐ学校は、お子さまだけの場所ではありません。
学びも悩みも共有しながら、無理なく関われる関係性を大切にしています。
悩みを話せる人がいる安心感
日々の困りごとは、Slack内の「お悩み相談チャンネル」でいつでも相談できます。
元教員や、子どもと関わる仕事をしているメンバーも多く、「こんなこと相談していいのかな」という小さな悩みにも、親身に耳を傾けるコミュニティです。
親子で楽しみ、学ぶ
多くのイベントは親子参加が可能です。お料理ワークショップで一緒にキッチンに立ったり、読書会で同じ本について語り合ったり。
「親が楽しんで学ぶ姿」は、子どもへの一番の教育です。共通の話題が増え、家庭内での対話も深まります。
夢つむぐ学校の活動内容
実際に定期開催している活動を中心に、現在の運営状況が分かる形でご紹介します。
「再開準備中」の活動も、正直にお伝えします。
「好き」を形にする創造の時間
マイクラ・あつ森・AIデジタルラボ・発表会など、子どもたちが夢中になっている活動を入口に、表現力と探究心を育てています。
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マイクラ会・あつ森会 毎月開催中
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AIデジタルラボ 毎月開催中
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春の特別発表会・作品発表 不定期開催
活動の雰囲気
子どもが先生になる日も、大人が先生になる日もあります。誰かの「好き」が、別の誰かの「やってみたい」に変わる循環を大切にしています。
仲間と一緒に生きる力を育む
読書会・感想会・親子の書く習慣・ワークショップを通じて、思ったことを言葉にし、互いの違いを尊重する対話の土台を育てます。
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読書会・本の感想会・映画感想会 毎月開催中
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ジャーナリングWS、わくわくリストづくりWSなど「書く」イベント 不定期開催
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ジャーナリング会 再開準備中
社会とつながる、これからの選択肢づくり
子どもと大人がフラットに語り合える交流の場を通じて、将来の選択肢を広げています。仕事インタビューは現在停止中ですが、再開に向けて準備を進めています。
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ハッピーアワー交流会 毎月開催中
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海外の学校とのオンライン交流会 不定期開催
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仕事インタビュー 再開準備中
活動紹介を記事で読む
親子でつくる「わくわくリスト」制作ワークショップ
手帳とジャーナリングを通じて、親子で「やってみたい」を言葉にした回です。
月ごとの活動内容(ゆめつむ月報)
発表会、マイクラ・あつ森、読書会、AIデジタルラボなどをまとめて確認できます。
あつまれどうぶつの森で遊んでいる様子
島づくりをみんなで進めながら、協力と対話を楽しんだ活動レポートです。
マイクラで遊んでいる様子
探検・協力・作戦会議を通じて、遊びの中で学びが生まれる様子を紹介しています。
春の発表会について
「好き」が授業になる発表会の背景と、夢つむぐ学校が大切にしている価値観を掲載しています。
動画で、夢つむぐ学校の考え方を知る
「探究学習」って何するの?なぜ必要?
小学生の保護者に向けて、探究学習の本質と家庭でできる関わり方を丁寧に解説しています。
学校現場のリアルから考える「総合的な学習の時間」
先生たちの実践と工夫を踏まえながら、子どもの学びをどう支えるかを具体的に語っています。
運営メッセージ
間宮 まさかず
夢つむぐ学校 代表 / ライター
会社員として14年を経て、フリーランスのライターに転身。これまで、インタビューライターとして200名以上への取材を重ねてきました。
2人の子どもを育てながら働き方に悩んでいた私が変われたのは、コミュニティでの多様な出会いがあったからです。人に会い、話を聞き、挑戦を歓迎される居場所があること。それが人をポジティブに変える──その実感から、「夢つむぐ学校」を立ち上げました。
どこまでも「子どものために」を起点に、自分らしい夢をつむぐきっかけをこの場所からつくり続けます。
しりゅー
夢つむぐ学校 共同運営 / 元小学校教諭
元小学校教員として14年間、子どもたちの学びと成長に伴走。現在は、2児の父として家庭での子育てにも向き合いながら活動しています。
YouTubeチャンネル「教育・子育て伴走チャンネル -元教員パパしりゅー先生-」を運営し、教育・子育ての悩みや学校教育の疑問を、保護者の目線に寄り添って発信しています。
「子どもがより良い未来を切り開けること」「大人が自信を持って教育・子育てに向き合えること」を大切に、夢つむぐ学校でも日々伴走しています。
年齢に合わせた参加費で、無理なく参加できます
高校生以下
0円 / 月
マイクラ会、あつ森会、読書会、各種ワークショップなど、基本的な活動はすべて無料でご参加いただけます。
ただし、13歳未満の方が参加する場合は、保護者の方も一緒にご参加ください。
25歳以下
480円 / 月
学生・若手世代の方が参加しやすい料金設定にしています。学びや交流の機会として、気軽にご参加ください。
大人
980円 / 月
親子での参加に限らず、子どもたちの自分らしい成長を応援したい方、子どもと関わるのが好きな方、教育や子育てに関心のある方のご参加も大歓迎です。
※一部の特別イベントや実費(材料費など)がかかる場合は、事前にご案内いたします。
よくある質問
Slackって何ですか?
Slackは、テーマごとに分かれた「部屋(チャンネル)」でやりとりできるチャットアプリです。やり取りが整理されやすく、複数人での会話や情報の共有がしやすいのが特徴です。
夢つむぐ学校では、日々の交流やお知らせはSlackで行っています。
Slackの利用にはアカウントの作成が必要です。夢つむぐ学校の会員登録フォームにご登録いただいたメールアドレスでアカウントの作成をお願いしています。
Notionって何ですか?
Notionは、情報をまとめたり共有したりするためのオンラインノートです。
「活動カレンダー」「イベントのアーカイブ動画」「おすすめの本」など、コミュニティ内の便利な情報を整理しています。
アカウント登録は不要です。
子どもと一緒に参加したいのですが、どうすればいいですか?
子ども(未成年)だけでもコミュニティに参加できますか?
13歳未満のお子さまのみでのご入会は、以下の理由からご遠慮いただいております。
- トラブルや行き違いが発生した際に、保護者の方と迅速に連携し、安全かつ円滑に対応するため
- Slackなどのオンラインツールの操作やルールの理解を、お子さまだけで行うのが難しい場合があるため
13歳未満のお子さまがご参加される場合、保護者の方ご自身にもメンバーとしてご入会をお願いいたします。
高校生・中学生の参加に条件はありますか?
高校生以下の方は無料でご参加いただけますが、参加には保護者の方の同意が必要です。
申込時にお送りするメールを保護者の方に共有し、返信をお願いします。
スマホだけでも参加できますか?
はい。Slack、Notion、Zoom、YouTubeなど、すべてスマホから利用できます。
ただし、オンラインイベントの内容によっては、パソコンのほうが便利な場合もあります。
最低利用期間はありますか?
最低利用期間はございません。お好きなタイミングで解約いただけます。
決済方法の手段を教えてください。
各社クレジットカードをご利用いただけます。デビットカードもご利用可能です。
銀行振込などには対応しておりませんのでご了承ください。
月額料金を教えてください。
夢つむぐ学校は、月額制のオンラインコミュニティです。
26歳以上の方は月額980円(税込)、25歳以下の方は月額480円(税込)でご参加いただけます。
また、高校生以下の方は無料でご参加いただけます。
記事制作に関われるって本当ですか?
はい、関わっていただける可能性があります。
夢つむぐ学校では、教育や子どもにまつわるテーマで、Webメディアの記事制作(インタビュー・ライティング・編集など)を行っています。
ライターとして活動されている方や、教育・子どもに関心のある方には、ぜひ力をお借りできると嬉しいです。
ただ、現在はまだ立ち上げの段階で、ライティングの仕事を継続的に発注できる状況ではありません。
その分、「一緒につくっていく」ことを楽しめる方にとっては、自由度が高く面白いフェーズかもしれません。
Slack内で「書いてみたい」「取材してみたい」という声をあげていただければ、タイミングや内容を相談しながら少しずつ形にしていけたらと考えています。
将来的には、教育分野の広報や記事制作を本格的な活動に育てていくことを目指しています。
